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日本へ、本帰国 [帰国]
なんとなくの予想はついていましたが、この夏、日本へ本帰国が決まりました。
私の住んでいるところは、ごみの分別がほぼ不要ということもあり、この1年ぐらい断捨離をかなりがんばってました。帰国時には、会社負担の荷物の容量が若干増えるのですが、見積もり時にはおいていくか悩んでいるものもすべて日本へ持ち帰る前提でやってもらい、そして見積もりもかなり余裕を持たせたせ大雑把なものですが、渡米時とほぼ同じ程度の荷物量でした。
断捨離をはじめたら、物欲がどんどんなくなってしまったというのもあるのですが、日本へ帰ったら1/3程度の大きさの家だと思うし、何かの記事で、地震のときにものが凶器になる可能性があるという記事を読んで、納得してしまい、物を減らすことに成功?しました。最近は物を減らすことに快感すら覚え始めて、捨てたくてたまらない病かも(笑)
次は、また以前住んでいた首都圏の近辺の予定です。でも、以前住んでいた場所は家を処分してしまったので戻れません。住所はまだ未定です。
ということで、現在は引越しの見積もりも終わり、ご近所さんに家具や電化製品を売るために、商品の一覧を配り終えたところです。
一般的にリストと写真を載せて配布するわけですが、これがなかなか面倒でした。主人に「つくる?」と聞いたら、「すべてお任せする」とのこと。
Wordに画像を張り付け…ってそういえば卒業論文のときも苦労したなあというのを思い出しながら作ってました。ExcelやAccessなどでマクロを組んで…は一瞬考えましたが、力技でやったほうが早そうだったので、諦めました。
でも、正直、このリストと写真、結構早目から準備していたんですよ。少しずつね。必ず日本には持って帰れない大型の家具や電化製品などは時間があるときに写真を撮ったりしていたので、結構早い時点でドラフト版が出来上がっていました。帰任が決まってから主人の個人荷物で売りたいものや悩んでいたものを入れ込んだだけなので。思った以上に売りたいものが増えてしまったので、早くから取り掛かってあってよかった!
あと時期もあって、私たちが本帰国するころは、周囲の日本人の方も一時帰国されている時期なので、みんなが帰国する前には…と思っていたのもあります。
予想はしていたものの、売れ残っているのは大型の家具。我が家の場合後任というのがいないので、売って帰るということが難しいです。後、洗濯機、冷蔵庫などは、買い替え需要か、新しくこちらで生活される方にしか売れませんので、これまた難しいですね。でももともと前任者の方からかなり格安で家具を譲っていただいていたので、ごみになってしまうのは残念ですが、まあいいかと思える部分もあります。(ちなみに、我が家の場合、残った電化製品などは業者が無償で処分してくれるそうです。)
ひとつびっくりしたのが、「歯ブラシ」。引越し荷物に一家族24本以上入れてはいけないそうです。残りは手荷物で?!日本から一時帰国の際にいつも忘れず歯ブラシを大量に買ってきていたので、もちろん40本近くあるのですよ、我が家。海外に在住されている皆様、日本の歯ブラシの買いだめ、買いすぎには注意しましょう。
(でもさ、日本で買って、消費税も払っているのに、日本に持って帰れないというのもどうよ?!)
放置気味のこのブログ(すみません…)ですが、最近は最低でも500~600PV、一日1000PV位まで行く日も増えました。読んでくださって、ありがとうございました。しばらくは帰国ねたが続くと思いますが、もう少しお付き合いくださいね。
私の住んでいるところは、ごみの分別がほぼ不要ということもあり、この1年ぐらい断捨離をかなりがんばってました。帰国時には、会社負担の荷物の容量が若干増えるのですが、見積もり時にはおいていくか悩んでいるものもすべて日本へ持ち帰る前提でやってもらい、そして見積もりもかなり余裕を持たせたせ大雑把なものですが、渡米時とほぼ同じ程度の荷物量でした。
断捨離をはじめたら、物欲がどんどんなくなってしまったというのもあるのですが、日本へ帰ったら1/3程度の大きさの家だと思うし、何かの記事で、地震のときにものが凶器になる可能性があるという記事を読んで、納得してしまい、物を減らすことに成功?しました。最近は物を減らすことに快感すら覚え始めて、捨てたくてたまらない病かも(笑)
次は、また以前住んでいた首都圏の近辺の予定です。でも、以前住んでいた場所は家を処分してしまったので戻れません。住所はまだ未定です。
ということで、現在は引越しの見積もりも終わり、ご近所さんに家具や電化製品を売るために、商品の一覧を配り終えたところです。
一般的にリストと写真を載せて配布するわけですが、これがなかなか面倒でした。主人に「つくる?」と聞いたら、「すべてお任せする」とのこと。
Wordに画像を張り付け…ってそういえば卒業論文のときも苦労したなあというのを思い出しながら作ってました。ExcelやAccessなどでマクロを組んで…は一瞬考えましたが、力技でやったほうが早そうだったので、諦めました。
でも、正直、このリストと写真、結構早目から準備していたんですよ。少しずつね。必ず日本には持って帰れない大型の家具や電化製品などは時間があるときに写真を撮ったりしていたので、結構早い時点でドラフト版が出来上がっていました。帰任が決まってから主人の個人荷物で売りたいものや悩んでいたものを入れ込んだだけなので。思った以上に売りたいものが増えてしまったので、早くから取り掛かってあってよかった!
あと時期もあって、私たちが本帰国するころは、周囲の日本人の方も一時帰国されている時期なので、みんなが帰国する前には…と思っていたのもあります。
予想はしていたものの、売れ残っているのは大型の家具。我が家の場合後任というのがいないので、売って帰るということが難しいです。後、洗濯機、冷蔵庫などは、買い替え需要か、新しくこちらで生活される方にしか売れませんので、これまた難しいですね。でももともと前任者の方からかなり格安で家具を譲っていただいていたので、ごみになってしまうのは残念ですが、まあいいかと思える部分もあります。(ちなみに、我が家の場合、残った電化製品などは業者が無償で処分してくれるそうです。)
ひとつびっくりしたのが、「歯ブラシ」。引越し荷物に一家族24本以上入れてはいけないそうです。残りは手荷物で?!日本から一時帰国の際にいつも忘れず歯ブラシを大量に買ってきていたので、もちろん40本近くあるのですよ、我が家。海外に在住されている皆様、日本の歯ブラシの買いだめ、買いすぎには注意しましょう。
(でもさ、日本で買って、消費税も払っているのに、日本に持って帰れないというのもどうよ?!)
放置気味のこのブログ(すみません…)ですが、最近は最低でも500~600PV、一日1000PV位まで行く日も増えました。読んでくださって、ありがとうございました。しばらくは帰国ねたが続くと思いますが、もう少しお付き合いくださいね。
トルネードがきた! [アメリカ駐在生活]
少し前に日本で爆弾低気圧が来たといわれた翌日。私が住むここテキサスでもトルネードがやってきました。主人が言うには、20年ぶりの大きさらしく、少し離れたところでは車が飛ばされていたりしました。恐るべし、トルネード。
私はそのころ、次女のプレスクールをピックアップした後、長女の小学校にお迎え。雨も降っていたので、カーライン(車でピックアップする列)に並んでおりました。
その後、トルネード警報が2時20分ごろ出ました。
学校は普段2時40分ごろから子供が呼び出され、少しずつ車が動き出します。しかしその日はまったく動かず。
最前列のほうに並んでいるのに、先生すら出てこないのでおかしいなぁと思っていたら、知り合いのお母さんに、
「警報が出ているときは、学校の事務所までお迎えに行かなくちゃ行けないのよ」
と教えていただきました。知らなかったよ…。
仕方ないので事務所に行って、子供の名前を言って、子供を呼び出してもらい、ようやく帰宅できました。
しかし、私と数分で入れ違いでお迎えに着たお母さんなどは、状態が一番ひどい状態で、しばらく学校の中から出られなかったそうです。このような時は学校がシェルターですからね。
帰宅後は、窓ガラスがないバスルームに子供たちを隔離、そして念のためスニーカーだけはバスルームに入れて置きました。(普段はもちろん靴を脱いで暮らしていますので、何かあったら外に出れませんから…)
お友達から聞いた話ですが、車を運転中にトルネードが来た場合は、外に出て、地面に寝そべったほうが、高さがない分安全だそうです。しかし!大型トルネードが来ているときに、そんな勇気…ないですよね。私はないです…。そんな状態になったら諦めているかも。皆さんならどうしますか?!
私はそのころ、次女のプレスクールをピックアップした後、長女の小学校にお迎え。雨も降っていたので、カーライン(車でピックアップする列)に並んでおりました。
その後、トルネード警報が2時20分ごろ出ました。
学校は普段2時40分ごろから子供が呼び出され、少しずつ車が動き出します。しかしその日はまったく動かず。
最前列のほうに並んでいるのに、先生すら出てこないのでおかしいなぁと思っていたら、知り合いのお母さんに、
「警報が出ているときは、学校の事務所までお迎えに行かなくちゃ行けないのよ」
と教えていただきました。知らなかったよ…。
仕方ないので事務所に行って、子供の名前を言って、子供を呼び出してもらい、ようやく帰宅できました。
しかし、私と数分で入れ違いでお迎えに着たお母さんなどは、状態が一番ひどい状態で、しばらく学校の中から出られなかったそうです。このような時は学校がシェルターですからね。
帰宅後は、窓ガラスがないバスルームに子供たちを隔離、そして念のためスニーカーだけはバスルームに入れて置きました。(普段はもちろん靴を脱いで暮らしていますので、何かあったら外に出れませんから…)
お友達から聞いた話ですが、車を運転中にトルネードが来た場合は、外に出て、地面に寝そべったほうが、高さがない分安全だそうです。しかし!大型トルネードが来ているときに、そんな勇気…ないですよね。私はないです…。そんな状態になったら諦めているかも。皆さんならどうしますか?!
Carnival Conquestカリブ海クルーズの旅(2回目)~New OrleansからCosta Maya/Belize/Cozumelその5 [☆旅行~カリブ海クルーズ]
さて、実質残り1日のクルーズとなりました。
この日は、朝から子供たちは進んでキッズクラブにいってくれ、親はのんびり読書~![[るんるん]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/146.gif)
というのも、実はこの日はクリスマスのコンサートがあることになっていて、子供たちは練習にいったのです。2日目の移動日にも練習していたそうです。そして、午後からはクリスマスコンサート。ほとんど練習していないにもかかわらず、結構みんな上手に歌えているので、感動…しました。最後にサンタさんと一緒に写真をとって、解散でした。

さて、最後の夕食。毎日おいしいものをいただきました。最後にウエイターさんと写真を撮ってもらったり、ダンスをしたり。あっという間の夕食でした。夕食も終わりごろ、ちらほら明かりが見えてきました。既にニューオリンズの湾に入ったようです。

朝、4時ごろ目がさめて外を見ていると、既に港についていました…。部屋から夜の港と、ニューオリンズの街中を撮影してみました。

さて、翌日。朝食を食べてから船を下りました。二度と見ることがないだろう…クルーズ船にお別れしてニューオリンズ市内の観光をしました。この日はクリスマスイブなので、ところどころお店も夕方から閉店などと事前にわかっていたので、まずはLake Pontchartrain(Wikiの日本語ページへリンク)へ。アメリカでは2番目の大きさの湖です。
場所は、こちらの地図を参照してくださいね。
大きな地図で見る
全部をわたりたかったのですが、全部をわたりきると時間もかかるので、途中でUターンしてきました。通常片道3ドルなのですが、北側でのみ徴収されます。私たちはニューオリンズ(南側)からはいって同じところに出たので、料金はかかりませんでした。

その後は、昼食にACME Oyster House(公式ホームページへリンク)へ。その2でも書いたように、実は初日に行きましたが、混んでいたのでリベンジ。また、クリスマスイブのこの日は夕方から休業だったので、最後のチャンスだったのです。初日に行ったFelix's Restaurant & Oyster bar(公式ホームページへリンク)もおいしいと思いましたが、私個人としては、ACME Oyster House(公式ホームページへリンク)の味のほうが好きです。(他にも生牡蠣を何件か食べましたが、ここが一番好き…)

その後は、2時間ほどのミシシッピー川クルーズへ。Steamborat Nathez Riberbort(公式ホームページへリンク)に乗船。またクルーズ(笑)ですが、船の中でニューオリンズ名物のジャズを聴いたり出来ました。ただし、私は娘が眠くて、付き添って船の中の椅子に座っていたので、ほとんど景色を見ることは出来ず…(苦笑)
その後、街中を散歩。実はいってみたかったCafe Du Monde(公式ホームページへリンク)もそばを通ったのですが、残念ながらクリスマスイブの夕方からクリスマス当日はお休みとのことで諦めました。写真のみ。

翌日は朝起きて、すぐに9時間ほどのドライブです。ひたすら走るのですが、この日はクリスマス当日。そのため、お店がやっていないところが多い
(アメリカではクリスマスの日は、家族でそろって…なので、お店がほとんどお休みなのです。日本のお正月を想像してもらうといいかな。)食事だけなら我慢できるものの、ガソリンスタンドなどもたまにお休みがあったりして、かなりピンチです(笑)
食事は結局ガソリンを入れたときに併設されているコンビニでサンドイッチを購入し、車の中で食べながらの帰宅です。
夕方ごろ自宅についたのですが、食事を作る元気もないので、近所の愛用?!中華料理(ここだけはクリスマスでもやっている)で済ませました。
と、これで最後と思ったクルーズ、結局色々考えた末夏休みにも行くことになりました。また同じ船で(爆)どれだけクルーズ好きなんでしょうか…(笑)次はバハマなので、少し系統が違いますが。ハハハ…。
この日は、朝から子供たちは進んでキッズクラブにいってくれ、親はのんびり読書~
というのも、実はこの日はクリスマスのコンサートがあることになっていて、子供たちは練習にいったのです。2日目の移動日にも練習していたそうです。そして、午後からはクリスマスコンサート。ほとんど練習していないにもかかわらず、結構みんな上手に歌えているので、感動…しました。最後にサンタさんと一緒に写真をとって、解散でした。

さて、最後の夕食。毎日おいしいものをいただきました。最後にウエイターさんと写真を撮ってもらったり、ダンスをしたり。あっという間の夕食でした。夕食も終わりごろ、ちらほら明かりが見えてきました。既にニューオリンズの湾に入ったようです。

朝、4時ごろ目がさめて外を見ていると、既に港についていました…。部屋から夜の港と、ニューオリンズの街中を撮影してみました。

さて、翌日。朝食を食べてから船を下りました。二度と見ることがないだろう…クルーズ船にお別れしてニューオリンズ市内の観光をしました。この日はクリスマスイブなので、ところどころお店も夕方から閉店などと事前にわかっていたので、まずはLake Pontchartrain(Wikiの日本語ページへリンク)へ。アメリカでは2番目の大きさの湖です。
場所は、こちらの地図を参照してくださいね。
大きな地図で見る
全部をわたりたかったのですが、全部をわたりきると時間もかかるので、途中でUターンしてきました。通常片道3ドルなのですが、北側でのみ徴収されます。私たちはニューオリンズ(南側)からはいって同じところに出たので、料金はかかりませんでした。

その後は、昼食にACME Oyster House(公式ホームページへリンク)へ。その2でも書いたように、実は初日に行きましたが、混んでいたのでリベンジ。また、クリスマスイブのこの日は夕方から休業だったので、最後のチャンスだったのです。初日に行ったFelix's Restaurant & Oyster bar(公式ホームページへリンク)もおいしいと思いましたが、私個人としては、ACME Oyster House(公式ホームページへリンク)の味のほうが好きです。(他にも生牡蠣を何件か食べましたが、ここが一番好き…)

その後は、2時間ほどのミシシッピー川クルーズへ。Steamborat Nathez Riberbort(公式ホームページへリンク)に乗船。またクルーズ(笑)ですが、船の中でニューオリンズ名物のジャズを聴いたり出来ました。ただし、私は娘が眠くて、付き添って船の中の椅子に座っていたので、ほとんど景色を見ることは出来ず…(苦笑)
その後、街中を散歩。実はいってみたかったCafe Du Monde(公式ホームページへリンク)もそばを通ったのですが、残念ながらクリスマスイブの夕方からクリスマス当日はお休みとのことで諦めました。写真のみ。
翌日は朝起きて、すぐに9時間ほどのドライブです。ひたすら走るのですが、この日はクリスマス当日。そのため、お店がやっていないところが多い
食事は結局ガソリンを入れたときに併設されているコンビニでサンドイッチを購入し、車の中で食べながらの帰宅です。
夕方ごろ自宅についたのですが、食事を作る元気もないので、近所の愛用?!中華料理(ここだけはクリスマスでもやっている)で済ませました。
と、これで最後と思ったクルーズ、結局色々考えた末夏休みにも行くことになりました。また同じ船で(爆)どれだけクルーズ好きなんでしょうか…(笑)次はバハマなので、少し系統が違いますが。ハハハ…。
Carnival Conquestカリブ海クルーズの旅(2回目)~New OrleansからCosta Maya/Belize/Cozumelその4 [☆旅行~カリブ海クルーズ]
すーでーにー、旅行終了後から3ヶ月経過していますね(苦笑)下書きが終わったのですが、なかなか写真のアップが出来ずにここまでおりました。もう誰も読んでいないかもしれないけれど、とりあえず続きを書いておきます!
3日目。Costa Maya
まずは、港の様子から。海の色が本当に素敵☆でした。左下の写真は、港にきちんと子供用の遊ぶところがありました。子供が小さいようなら、お店をぶらぶら+こちらのプールで遊ぶというのもいいかもしれませんね。(我が家の娘たちではもう無理だけれどorz)右下は夕方出港前の写真です。

この日のアクティビティは、プライベートビーチでのんびりする…というものでした。ここはシュノーケルやダイビングなどにはとてもよい場所なのですが、年齢制限があるものがほとんどでした。そのため、年齢制限がないアクティビティとなると…残念ながらほとんどありませんでした。オプションツアーを決めるときに「浜辺が汚い」と書いてあっていったいどんなだろう。。。と気になっていたら、確かに海藻類が大量に打ち上げられていました。でも、きちんと掃除をしている人もいたので、掃除をしてもとりきれないのかしら?!というのが印象です。

さて、この日の夕食。左上は「すし」でも、すみません、食べられたものではありませんでした…。前に行ったロスかボスでのしょうがの味噌汁(このときの記事はロスカボスへの旅行よりどうぞ)よりはましですが(笑)

4日目。Belize。この日のアクティビティはマヤ文明の遺跡+ジャングルの川くだりです。このクルーズで一番楽しみにしていました。(なので、ほかの日アクティビティはかなり予算を削ってます。笑)クルーズから帰国後、地元の日本人向けの冊子にベリーズのことが乗っていたのですが、外交の関係で日本から訪れることはとても難しいとのこと。クルーズだからいけるこの場所、なのですね。
ジャングルの川下りでは、ワニやイグアナがたくさんいました。

さて、アクティビティから帰ってくると、この日はなんと、2度目以上の乗船した人への特別なショー。
といっても、音楽を聴くぐらいなのですが、なんとこのときはお酒も簡単な軽食も食べられ、それがすべて無料でした。もちろん夕食も食べられるはずは。。。食べました(笑)少し少なめで。

5日目。この日は前日のショーで説明があったのですが、この会社では必ず2隻ずつ同じ船を作っているそうです。その双子船のCarnival Trimphが同じCozumelにとまっていました。船の中から見ても、お隣のつくりがまったく同じ…のがわかります。(配置などが、ね)
2度目となるCozumelはプライベートビーチへのアクティビティに申し込みました。港からさらに小さい船に乗り換えて1時間弱程度行ったところのプライベートビーチです。白い砂浜がきれいです。
カメラの望遠レンズで見ていたら、多分遥か彼方に夏に行ったCuncunのビーチが見えました。

海でたくさん遊んだので、この日の夕食は子供も大人メニューです。

3日間のアクティビティが終わると、残りはあと1日。あっという間です。
3日目。Costa Maya
まずは、港の様子から。海の色が本当に素敵☆でした。左下の写真は、港にきちんと子供用の遊ぶところがありました。子供が小さいようなら、お店をぶらぶら+こちらのプールで遊ぶというのもいいかもしれませんね。(我が家の娘たちではもう無理だけれどorz)右下は夕方出港前の写真です。

この日のアクティビティは、プライベートビーチでのんびりする…というものでした。ここはシュノーケルやダイビングなどにはとてもよい場所なのですが、年齢制限があるものがほとんどでした。そのため、年齢制限がないアクティビティとなると…残念ながらほとんどありませんでした。オプションツアーを決めるときに「浜辺が汚い」と書いてあっていったいどんなだろう。。。と気になっていたら、確かに海藻類が大量に打ち上げられていました。でも、きちんと掃除をしている人もいたので、掃除をしてもとりきれないのかしら?!というのが印象です。

さて、この日の夕食。左上は「すし」でも、すみません、食べられたものではありませんでした…。前に行ったロスかボスでのしょうがの味噌汁(このときの記事はロスカボスへの旅行よりどうぞ)よりはましですが(笑)

4日目。Belize。この日のアクティビティはマヤ文明の遺跡+ジャングルの川くだりです。このクルーズで一番楽しみにしていました。(なので、ほかの日アクティビティはかなり予算を削ってます。笑)クルーズから帰国後、地元の日本人向けの冊子にベリーズのことが乗っていたのですが、外交の関係で日本から訪れることはとても難しいとのこと。クルーズだからいけるこの場所、なのですね。
ジャングルの川下りでは、ワニやイグアナがたくさんいました。

さて、アクティビティから帰ってくると、この日はなんと、2度目以上の乗船した人への特別なショー。
といっても、音楽を聴くぐらいなのですが、なんとこのときはお酒も簡単な軽食も食べられ、それがすべて無料でした。もちろん夕食も食べられるはずは。。。食べました(笑)少し少なめで。

5日目。この日は前日のショーで説明があったのですが、この会社では必ず2隻ずつ同じ船を作っているそうです。その双子船のCarnival Trimphが同じCozumelにとまっていました。船の中から見ても、お隣のつくりがまったく同じ…のがわかります。(配置などが、ね)
2度目となるCozumelはプライベートビーチへのアクティビティに申し込みました。港からさらに小さい船に乗り換えて1時間弱程度行ったところのプライベートビーチです。白い砂浜がきれいです。
カメラの望遠レンズで見ていたら、多分遥か彼方に夏に行ったCuncunのビーチが見えました。

海でたくさん遊んだので、この日の夕食は子供も大人メニューです。

3日間のアクティビティが終わると、残りはあと1日。あっという間です。
数学検定11級 [小学生の勉強inアメリカ]
少し前に漢字検定10級の記事を書きましたが、その後数学検定の11級も受検してきました。こちらも土曜日に通っている日本語補習校で受験することが出来ました。

学校の算数とはまた少し違ったものですが、基本的に1年生の範囲なので、何も勉強せずに受験をしました。
実は、私自身がこの検定が始まったころ(学生のときだったと思います)、試験だけ申し込んで受けなかったということがありました(苦笑)。認知度は漢字検定や英検に比べたら格段に低いんですが、私は知っていた、という感じです。
通っている日本語補習校ではこのほかにも英検を受けれるようです。残念ながら既に旅行を予約していてバッティングしてしまっている日なので、受験することは難しそう。目標はとりあえず英検の5級ですが…いつ受けられることでしょう?!
学校の算数とはまた少し違ったものですが、基本的に1年生の範囲なので、何も勉強せずに受験をしました。
実は、私自身がこの検定が始まったころ(学生のときだったと思います)、試験だけ申し込んで受けなかったということがありました(苦笑)。認知度は漢字検定や英検に比べたら格段に低いんですが、私は知っていた、という感じです。
通っている日本語補習校ではこのほかにも英検を受けれるようです。残念ながら既に旅行を予約していてバッティングしてしまっている日なので、受験することは難しそう。目標はとりあえず英検の5級ですが…いつ受けられることでしょう?!
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