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銀行での硬貨の入金 [アメリカでの各種手続き]
少し前に、アメリカ全50州の25セント硬貨を集めたよという記事を書きました。その後、長女のお友達が集め始めて(永住のお友達がなかなか州の場所をおぼえられないとのことなので、イイヨ、とお薦めしたのです)、長女も集める!!ということになり、また銀行でコイン両替をしてコインを探している私です(笑)せっかく終わったと思ってほっとしていたのになぁ。
(ちなみに、長女の分は、後1枚で完成ですが、後1枚がなかなか出てきません。涙)
当たり前ですが、前回の記事を書いた時点で、約40ドル分の25セント、つまり160枚位はコインがありました。
そしてさらに、長女のためのコインを探すべく両替を数回していたら、あっという間に約70ドル分の25セント、つまり280枚に膨れ上がったのです。
近くのスーパーにセルフチェックアウトがあるので、そちらのスーパーに行くときはひたすら25セントで支払ったりもしましたが、当たり前ですがなかなか減らず。しかも高額になればなるほど超面倒(笑)
また、こちらのスーパーには逆両替機というものがあり、コインを紙幣に変えてくれるものもあるのですが、こちらは手数料が結構高い!詳細は覚えていませんが、いろいろなブログを調べる限り8%~9%位とられます。
日本にいたころ、実は小銭貯金をやっていまして、小銭が出たらとにかく貯金箱!にいれて、旅行費用をためていました。なので、この手を使って、小銭を銀行に入金すれば!!と主人の発案で銀行に入れてしまおうということになったのです。
しかーし!!調べてみると、アメリカの銀行は、コインをそのまま袋などに持っていってもだめなのです。コインラッパーと呼ばれる専用のコイン袋に入れていかないと入金ができないとか(>_<)
日本なんて、種別を分けなくても、機械で自動的に仕分けしてくれるというのに…何という面倒な。
コインラッパーはOffice Depot(公式ホームページへリンク)などでも売っているようですが、わざわざ入金するのにお金がかかるのも(というケチな私)ということで、銀行にてもらってきました。下記左側の写真が25セント用コインラッパーです。1枚に10ドル分、つまり40枚の25セントが入ります。係りの方、親切にも12枚(つまり、120ドル分)もくれました。これでまたコイン両替に励むことができます?!下記写真右側が完成したもの。もちろん一つ一つ、枚数を数えて、40枚ごと入れていきました。10枚単位ぐらいで入れると入れやすかったです。ちなみに、左2本は銀行からもらってきたものを再利用(笑)

銀行では両替・入金できない不便な小銭 貯まったアメリカコイン活用法(All aboutの記事へリンク)には専用のツールを使ってコインラッパーに入れる記事が掲載されていますが、特に買わなくても意外と簡単にできましたよ。
そして、どきどきの銀行へ入金。
アメリカ在住の方のブログを検索したところ、枚数を数えないというのをチラッと見たのですが、確かに枚数を数えないで、そのまま受け取ってくれました!!日本の銀行だったら絶対にありえない…。改めて日本のサービスのよさを実感しました。
ということは、実は私が受け取っていたコインも実は枚数が足りなかったり多かったりすることがあったりしたのかもしれませんね。
と、長女のコインがゴールの一歩手前なのに、次女までやりたいと言い出しました。長女にはお手伝いをしたときなどにあげているのですが、次女はあまりお手伝いしないので、当分たまりそうにもないわ(笑)とはいえ、帰任までに集めきらないと。にらめっこしたら、後13枚程度探す必要がありそうです。私の銀行通いはまだまだ続きそうです。
(ちなみに、長女の分は、後1枚で完成ですが、後1枚がなかなか出てきません。涙)
当たり前ですが、前回の記事を書いた時点で、約40ドル分の25セント、つまり160枚位はコインがありました。
そしてさらに、長女のためのコインを探すべく両替を数回していたら、あっという間に約70ドル分の25セント、つまり280枚に膨れ上がったのです。
近くのスーパーにセルフチェックアウトがあるので、そちらのスーパーに行くときはひたすら25セントで支払ったりもしましたが、当たり前ですがなかなか減らず。しかも高額になればなるほど超面倒(笑)
また、こちらのスーパーには逆両替機というものがあり、コインを紙幣に変えてくれるものもあるのですが、こちらは手数料が結構高い!詳細は覚えていませんが、いろいろなブログを調べる限り8%~9%位とられます。
日本にいたころ、実は小銭貯金をやっていまして、小銭が出たらとにかく貯金箱!にいれて、旅行費用をためていました。なので、この手を使って、小銭を銀行に入金すれば!!と主人の発案で銀行に入れてしまおうということになったのです。
しかーし!!調べてみると、アメリカの銀行は、コインをそのまま袋などに持っていってもだめなのです。コインラッパーと呼ばれる専用のコイン袋に入れていかないと入金ができないとか(>_<)
日本なんて、種別を分けなくても、機械で自動的に仕分けしてくれるというのに…何という面倒な。
コインラッパーはOffice Depot(公式ホームページへリンク)などでも売っているようですが、わざわざ入金するのにお金がかかるのも(というケチな私)ということで、銀行にてもらってきました。下記左側の写真が25セント用コインラッパーです。1枚に10ドル分、つまり40枚の25セントが入ります。係りの方、親切にも12枚(つまり、120ドル分)もくれました。これでまたコイン両替に励むことができます?!下記写真右側が完成したもの。もちろん一つ一つ、枚数を数えて、40枚ごと入れていきました。10枚単位ぐらいで入れると入れやすかったです。ちなみに、左2本は銀行からもらってきたものを再利用(笑)

銀行では両替・入金できない不便な小銭 貯まったアメリカコイン活用法(All aboutの記事へリンク)には専用のツールを使ってコインラッパーに入れる記事が掲載されていますが、特に買わなくても意外と簡単にできましたよ。
そして、どきどきの銀行へ入金。
アメリカ在住の方のブログを検索したところ、枚数を数えないというのをチラッと見たのですが、確かに枚数を数えないで、そのまま受け取ってくれました!!日本の銀行だったら絶対にありえない…。改めて日本のサービスのよさを実感しました。
ということは、実は私が受け取っていたコインも実は枚数が足りなかったり多かったりすることがあったりしたのかもしれませんね。
と、長女のコインがゴールの一歩手前なのに、次女までやりたいと言い出しました。長女にはお手伝いをしたときなどにあげているのですが、次女はあまりお手伝いしないので、当分たまりそうにもないわ(笑)とはいえ、帰任までに集めきらないと。にらめっこしたら、後13枚程度探す必要がありそうです。私の銀行通いはまだまだ続きそうです。
Carnival Conquestカリブ海クルーズの旅(2回目)~New OrleansからCosta Maya/Belize/Cozumel [☆旅行~カリブ海クルーズ]
さて今度はクリスマス休暇の旅行です。今年もCarnival Conquestにて、カリブ海クルーズへの旅行へ行ってきました。
1年前の旅行が終わったときには、もう同じ船に乗ることは二度とないと思っていたのに、今年も乗ってしまいました、Carnival Conquest。話はさかのぼりますが2011年2月のこと。この頃、夏休みの旅行を色々と探しておりました。なかなかいいものにめぐり合えず…そんなときに、Carnival社から一通のメールが。
3日間限定!クルーズ旅行大幅割引!(ただし、過去にクルーズに乗ったことがある人限定のメールです。)
今回の旅行は日程的には昨年の旅行よりも1日少ないのですが、寄港地の場所はCozumel以外は初めての場所だし、一度は行って見たかったNew Orleansからの出航。そしてお値段が1日少ないだけ(しかも一日中船の日というのが2日間で少ない)で昨年よりも約$1000オフ+なんと最上階のお部屋等のアップグレードも無料でした。これに討ち取られてしまい…同じ船だけれどまあいいか、ということで申し込むことになりました。
更に今回は、出発の2ヶ月前ぐらいに寄港地でのオプションツアーも10%OFFというのもあり、もちろんこれを利用してオプションツアーを申し込みました。昨年は次女のオプションツアー代金がかからなかったため、今年は総額として高くはなってしまいましたが、これまたラッキー♪
ということで、今回は、ニューオリンズへの前後泊なども含めて、8泊9日の日程となりました。さて、ジャズの町であるニューオリンズのお話からLet's Go!!
1年前の旅行が終わったときには、もう同じ船に乗ることは二度とないと思っていたのに、今年も乗ってしまいました、Carnival Conquest。話はさかのぼりますが2011年2月のこと。この頃、夏休みの旅行を色々と探しておりました。なかなかいいものにめぐり合えず…そんなときに、Carnival社から一通のメールが。
3日間限定!クルーズ旅行大幅割引!(ただし、過去にクルーズに乗ったことがある人限定のメールです。)
今回の旅行は日程的には昨年の旅行よりも1日少ないのですが、寄港地の場所はCozumel以外は初めての場所だし、一度は行って見たかったNew Orleansからの出航。そしてお値段が1日少ないだけ(しかも一日中船の日というのが2日間で少ない)で昨年よりも約$1000オフ+なんと最上階のお部屋等のアップグレードも無料でした。これに討ち取られてしまい…同じ船だけれどまあいいか、ということで申し込むことになりました。
更に今回は、出発の2ヶ月前ぐらいに寄港地でのオプションツアーも10%OFFというのもあり、もちろんこれを利用してオプションツアーを申し込みました。昨年は次女のオプションツアー代金がかからなかったため、今年は総額として高くはなってしまいましたが、これまたラッキー♪
ということで、今回は、ニューオリンズへの前後泊なども含めて、8泊9日の日程となりました。さて、ジャズの町であるニューオリンズのお話からLet's Go!!
FP継続研修 [AFP&FP2級]
FP2級の資格を取ったのは、次女が1歳の頃だから…かれこれ四年前になります。そして、こちらへ来る直前の約3年前にAFP登録をしました。このたび、第2回目となる継続研修がようやく終わりました。これであと1年は継続研修をせずに安泰です(笑)
今回は、FP単位とる蔵というところを利用させていただきました。
☆FP単位とる蔵
今回これにした決め手は、すべてオンラインで出来ることと値段(笑)です。AFPでは2年間で15単位必要ですが、3000円で済みました。1回目の継続研修のときは、1万5000円ぐらい支払ったような…。現在は専業主婦の立場なので、ね。(ウン十万だったら文句は言われると思うけれど、適度な教育投資だったら、文句を言う夫ではありませんが…)
1回目の継続研修のときは、すべてがオンラインで完結というところはほとんどなかったので、渡米前の実家にいる間に教材を発送してもらって短期決戦でやった覚えがあります。
が、時代の流れでしょうか?今回どこの研修を受けようかと色々調べましたが、オンラインで完結できるものも何社かありました。私みたいな海外在住者にはとてもありがたいことです。
たまに実家の両親から送ってもらうFPの雑誌などには目を通していましたが、4年もたつと法律改正などがたくさんあり、過去に勉強した物が陳腐化されていくのがよくわかります。だからAFPの資格も2年ごとに更新して、単位が必要なのでしょうね。
そして、4年前は必死に勉強した「相続」や「不動産」…自分が普段目にしない部分はやはりといっていいかかなり記憶があやふやになっているのも判りました。相続税の計算方法もすっかり忘れてしまったし(普段から目にすることってほとんどないですからねぇ…)、不動産取得のところは住宅ローン減税の制度が結構変わっていたので、これまた四苦八苦。
ライフプランなどは日々心がけて生活しているし、所得税や住民税などはニュースでも良く取り上げられているので、あまり勉強をしなくても何とか合格点を取れたのですが…。
FP単位とるぞうの感想としては、オンライン教育なので、パワーポイントの画面とそれの解説文があって読む形式なので、なかなか進まないのが難点でした。やっぱり講義などの動画を見たり聴いたりして耳から入ってくる情報のほうが早く理解できる気がします。解説文も結構なボリュームがあったのですが、すべて1単位のため、15講座分こなさなくてはいけませんでした。
まあ、海外在住だから、あまり選択肢もないので、仕方がないのですが。
また2年後(正確には1年後からスタートですが)にはまた色々な継続研修が出てくることを期待しています。
今回は、FP単位とる蔵というところを利用させていただきました。
☆FP単位とる蔵
今回これにした決め手は、すべてオンラインで出来ることと値段(笑)です。AFPでは2年間で15単位必要ですが、3000円で済みました。1回目の継続研修のときは、1万5000円ぐらい支払ったような…。現在は専業主婦の立場なので、ね。(ウン十万だったら文句は言われると思うけれど、適度な教育投資だったら、文句を言う夫ではありませんが…)
1回目の継続研修のときは、すべてがオンラインで完結というところはほとんどなかったので、渡米前の実家にいる間に教材を発送してもらって短期決戦でやった覚えがあります。
が、時代の流れでしょうか?今回どこの研修を受けようかと色々調べましたが、オンラインで完結できるものも何社かありました。私みたいな海外在住者にはとてもありがたいことです。
たまに実家の両親から送ってもらうFPの雑誌などには目を通していましたが、4年もたつと法律改正などがたくさんあり、過去に勉強した物が陳腐化されていくのがよくわかります。だからAFPの資格も2年ごとに更新して、単位が必要なのでしょうね。
そして、4年前は必死に勉強した「相続」や「不動産」…自分が普段目にしない部分はやはりといっていいかかなり記憶があやふやになっているのも判りました。相続税の計算方法もすっかり忘れてしまったし(普段から目にすることってほとんどないですからねぇ…)、不動産取得のところは住宅ローン減税の制度が結構変わっていたので、これまた四苦八苦。
ライフプランなどは日々心がけて生活しているし、所得税や住民税などはニュースでも良く取り上げられているので、あまり勉強をしなくても何とか合格点を取れたのですが…。
FP単位とるぞうの感想としては、オンライン教育なので、パワーポイントの画面とそれの解説文があって読む形式なので、なかなか進まないのが難点でした。やっぱり講義などの動画を見たり聴いたりして耳から入ってくる情報のほうが早く理解できる気がします。解説文も結構なボリュームがあったのですが、すべて1単位のため、15講座分こなさなくてはいけませんでした。
まあ、海外在住だから、あまり選択肢もないので、仕方がないのですが。
また2年後(正確には1年後からスタートですが)にはまた色々な継続研修が出てくることを期待しています。
アメリカ全50州の25セント硬貨を集めたよ! [アメリカ駐在生活]
渡米してから現金を使うことがほとんどないので、確か半年位硬貨の種類を覚えられなかった私。そんなあるとき、よく使う25セント硬貨が州ごとに絵柄が分かれているということに気付きました。
☆50州25セント硬貨(Wikiのページへリンク)
☆The 50 State Quarters Program(The United States Mintのページへリンク)
この25セントコインは、1999年から1年に5州ずつ、新しい州のコインが発行され、10年で完結するというものです。それから、現金はたまにしか使わないのですが、おつりなどでもらったときに、州の絵柄が描かれているコインをずっと取って置きました。
25州位たまったときに、「25セントコインを入れる専用の台紙」があるということで、早速購入。そうしたら、コインが入っていないところが気持ち悪くて、結局全部集めてみることにしました。ですが、普段現金を使わない上に、現金を使ったからといっておつりだけであまっているところが埋まるはずもなく…帰国の時には全部完成して帰りたいなぁ…とつくづく思っていました。(私が持っている台紙では、50州プラスグアムなどもある台紙なので、全部で56種類のコインが入ります。)
実はこの後書く予定にしてある冬休みの旅行に行くのに、コインランドリーで1回6ドルの25セント(クルーズ中2回の洗濯を予定していたので全部で約50枚)が必要だったので、銀行に両替に行きました。そうしたら出るわ出るわ、持っていない州のコイン。結局持っていない州コインを別枠でよけてしまうので、また銀行に行って少し両替をして…の繰り返しをしていたら、残り7州になりました!!
こうしたら絶対に集めたい私(B型人間)。現金を使ってお釣りをもらっても最大3枚しかもらえないので、がんがん現金を銀行で両替すること…。最終的に全部で110ドル両替したでしょうか。
ようやく、最後まで残っていたIllinois州とAmerican Samoaが出てくれたので、終了です。

私自身もアメリカに住んでいながら、どの州がどこにあるというのを覚えることをしてこなかったので、このコイン集めを通して、大体どの州がどの辺にあるということがわかるようになりました。長女も興味津々でしょっちゅうコインの台紙を見て「私が住んでいるTexasの隣は…」とか、この後旅行に行くことになったLouisianaはどこだろう?とか調べていました。
両替をして思ったのが、州コインでなくて普通のコインが約半分ぐらいあります。さて、両替で残った不要なコイン…どうやって使おうかしら(笑)
このアメリカ50州記念コインは2009年で終わりました。2010年からはアメリカ国立公園の25セントコインがスタートしています。私の手元にも2枚ほど入ってきました。が、終了するのは約10年後。そこまでは私たちは絶対にここにいないし…ということで、こちらの国立記念の25セントコインも集めたいところですが、無理ですね。
国立公園シリーズについては下記のリンクをご参照ください。(名前がとっても素敵♪)
☆America the Beautiful Quarters Program(The United States Mintのページへリンク)
ちなみに、専用の台紙は、本屋さんなどで入手可能です。私はBarnes & Novel(公式ホームページへリンク)で購入しました。約10ドルです。
ですが、上記にも書いた国立公園シリーズがはじまったためか、偶然だったのかもしれませんが、種類が殆どありませんでした。
☆50州25セント硬貨(Wikiのページへリンク)
☆The 50 State Quarters Program(The United States Mintのページへリンク)
この25セントコインは、1999年から1年に5州ずつ、新しい州のコインが発行され、10年で完結するというものです。それから、現金はたまにしか使わないのですが、おつりなどでもらったときに、州の絵柄が描かれているコインをずっと取って置きました。
25州位たまったときに、「25セントコインを入れる専用の台紙」があるということで、早速購入。そうしたら、コインが入っていないところが気持ち悪くて、結局全部集めてみることにしました。ですが、普段現金を使わない上に、現金を使ったからといっておつりだけであまっているところが埋まるはずもなく…帰国の時には全部完成して帰りたいなぁ…とつくづく思っていました。(私が持っている台紙では、50州プラスグアムなどもある台紙なので、全部で56種類のコインが入ります。)
実はこの後書く予定にしてある冬休みの旅行に行くのに、コインランドリーで1回6ドルの25セント(クルーズ中2回の洗濯を予定していたので全部で約50枚)が必要だったので、銀行に両替に行きました。そうしたら出るわ出るわ、持っていない州のコイン。結局持っていない州コインを別枠でよけてしまうので、また銀行に行って少し両替をして…の繰り返しをしていたら、残り7州になりました!!
こうしたら絶対に集めたい私(B型人間)。現金を使ってお釣りをもらっても最大3枚しかもらえないので、がんがん現金を銀行で両替すること…。最終的に全部で110ドル両替したでしょうか。
ようやく、最後まで残っていたIllinois州とAmerican Samoaが出てくれたので、終了です。
私自身もアメリカに住んでいながら、どの州がどこにあるというのを覚えることをしてこなかったので、このコイン集めを通して、大体どの州がどの辺にあるということがわかるようになりました。長女も興味津々でしょっちゅうコインの台紙を見て「私が住んでいるTexasの隣は…」とか、この後旅行に行くことになったLouisianaはどこだろう?とか調べていました。
両替をして思ったのが、州コインでなくて普通のコインが約半分ぐらいあります。さて、両替で残った不要なコイン…どうやって使おうかしら(笑)
このアメリカ50州記念コインは2009年で終わりました。2010年からはアメリカ国立公園の25セントコインがスタートしています。私の手元にも2枚ほど入ってきました。が、終了するのは約10年後。そこまでは私たちは絶対にここにいないし…ということで、こちらの国立記念の25セントコインも集めたいところですが、無理ですね。
国立公園シリーズについては下記のリンクをご参照ください。(名前がとっても素敵♪)
☆America the Beautiful Quarters Program(The United States Mintのページへリンク)
ちなみに、専用の台紙は、本屋さんなどで入手可能です。私はBarnes & Novel(公式ホームページへリンク)で購入しました。約10ドルです。
ですが、上記にも書いた国立公園シリーズがはじまったためか、偶然だったのかもしれませんが、種類が殆どありませんでした。
1st Gradeの宿題にお手上げ! [小学生の勉強inアメリカ]
先日、娘の宿題にギブアップしました(苦笑)。私だけでなく、主人、お友達のお父さんなどいろいろな人に聞いてみたけれど、消去法でこれじゃないの?!程度しか答えられない…。
ということで、その宿題をアップしてみます。****のところに、選択肢の単語が入ります。皆さん考えてみてください。
fish shop ship with thin thank bug run want all
1)Peg and Wog took a ride on a ****.

2)Peg and Wag saw **** the fish.

3)Look at Wog run **** Peg.

4)Peg will **** Wog the stick.

さて、皆さんの答えはいかがでしょうか?
1) ship
2) all
3) with
4) thank
皆さんわかりましたか?私には(2)と(4)がどうしても判りません。消去法でこれかなぁ?という感じですが、明確な理由がどうしてもわかりません。理由がわかる方、コメント御願いします!
ということで、その宿題をアップしてみます。****のところに、選択肢の単語が入ります。皆さん考えてみてください。
選択肢
fish shop ship with thin thank bug run want all
問題
1)Peg and Wog took a ride on a ****.

2)Peg and Wag saw **** the fish.

3)Look at Wog run **** Peg.

4)Peg will **** Wog the stick.

答え
さて、皆さんの答えはいかがでしょうか?
1) ship
2) all
3) with
4) thank
皆さんわかりましたか?私には(2)と(4)がどうしても判りません。消去法でこれかなぁ?という感じですが、明確な理由がどうしてもわかりません。理由がわかる方、コメント御願いします!
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